【2026年最新】Lingodaの割引コードはこの2つだけ。年中いつでも20%OFFで使えます(併用不可)。
- Flex(サブスク)で迷っている → 「keim2m」(対象:12回 / 20回 / 40回)
- Sprintに挑戦する → 「keisprint」(Sprint系プラン対象)
- ※月5回プランは対象外(Lingoda側仕様)
- どの言語でもOK / 年中使える / 併用不可
✅ 現在、このコードは有効であることを確認済みです(2025年12月更新)
\ 20%OFFが反映された料金を確認する /
補足:表示が英語の場合、決済画面の「Promo code」欄に入力して「Apply」を押すと割引が反映されます(入力しただけでは反映されません)。
この2つの割引コードは何が「特別」?(信頼性の話)
ネットのクーポン記事って「本当に使えるの?」と不安になりますよね。
このページで紹介している「keim2m / keisprint」は、当ブログが案内できるパートナー向けの専用コードです。いわゆる“期限つきキャンペーン”ではなく、年中使える設定になっているのが最大の違いです(ただし、Lingoda側の仕様変更で条件が変わる可能性はあります)。
だからこそ、当記事は「対象プラン」「失敗しやすいポイント」「反映されない時の対処」までセットでまとめています。
対象プランまとめ(Flexは12/20/40のみ)
| 区分 | 割引コード | 割引率 | 対象プラン | 注意点 |
|---|---|---|---|---|
| Flex(サブスク) | keim2m | 20%OFF | 12回 / 20回 / 40回 | 月5回は対象外/併用不可 |
| Sprint(Sprint系) | keisprint | 20%OFF | Sprintコース | ルール遵守が前提/併用不可 |
| 言語 | — | — | 英語・独語・仏語・西語・ビジネス英語など | どの言語でも使用OK |
使い方(画像つき手順)|Promo code → Apply
りんちゃんやり方が不安。英語表記だと迷いそう…



大丈夫!やることは「Promo codeに入力 → Apply」だけ。ポイントも一緒に説明するね。
- Lingoda公式の料金ページへ進む(Flex / Sprintどちらもここから進めます)
- プランを選ぶ(Flexなら12/20/40、SprintならSprintコース)
- 決済画面で「Promo code」欄を探す(日本語表示なら「プロモコード」)
- コードを入力(※この時点では割引は反映されないことがあります)
- 必ず「Apply」を押す → ここで割引が反映されます


\ 今すぐ20%OFFを反映して始める /
月5回が対象外な理由と「損しない選び方」
「月5回が対象外」は、読者が一番がっかりしやすいポイントです。
ただ、これはLingoda側の料金設計上、月5回はもともと単価が低めに設定されているため割引が載らないケースが多いです。
逆に言えば、12回以上(12/20/40)なら20%OFFが適用されるので、1レッスンあたりの単価が「月5回」よりも逆転してお得になりやすいのがメリットです。



迷ったら、まずはFlex 12回で「keim2m」を試すのが一番リスクが低いよ!
Sprintを選ぶ人へ(1行要約)
Sprintは「出席・予約ルールを満たせる人」だけが得をする仕組みです。忙しくて予定が崩れやすいなら、まずFlex推奨です。
Sprintを検討するなら、先にこちらも合わせて読むと失敗率が下がります。
- Lingoda Sprint / Super Sprint完全ガイド【2026年最新版】|2回完走した実体験と失敗しない判断基準
- Lingoda Sprintで失敗する人の共通点とは?半額返金を逃さないための判断ガイド
割引が反映されない時の原因(最短チェック)
- Applyを押し忘れ(入力しただけでは反映されません)
- 対象外プランを選んでいる(Flexは12/20/40のみ)
- 他のプロモが自動適用されている(併用不可のため上書きされることがあります)
- 表記が英語で迷う(Promo code / Apply を探す)
さらに詳しくは、こちらに「反映されない原因」をまとめています:
内部リンク(次に読む順番:読者の行動順)
- 【2026年版】Lingodaの料金を比較|グループ・1on1の最安と選び方
- Lingodaの評判は本当?料金・Sprint・無料体験・クーポンまで全て解説
- 【簡単】Lingoda無料体験(Free Trial)の申込み方法|7日後の自動課金に注意
- 【2026年版】Lingodaの予約方法|2つの手順とキャンセル規定(30分/72時間/168時間)
よくある質問(FAQ)
Q. このコードは本当に年中使えますか?
A. はい。現在は年中使える設定として案内しています。ただし、Lingoda側の仕様変更で条件が変わる可能性はあるため、当記事は随時更新します(最終更新:2025年12月)。
Q. 月5回プランで「keim2m」は使えますか?
A. いいえ。Flexの割引対象は12回 / 20回 / 40回のみです。月5回はLingoda側の仕様で対象外です。
Q. どの言語でも使えますか?
A. はい。英語・独語・仏語・西語・ビジネス英語など、対象言語で使用できます。
Q. 「keim2m」と「keisprint」は併用できますか?
A. できません。割引コードの併用は不可です。Flexならkeim2m、Sprintならkeisprint、という使い分けになります。
Q. Sprintのキャッシュバック(返金)は本当に受け取れますか?
A. 条件を満たせば受け取れますが、Sprintは出席率・予約ルールが厳密です。失敗パターンと判断基準は以下で解説しています:
まとめ|あなたはどっち?(最終判断)
- 忙しい社会人/予定が崩れやすい → Flex(12/20/40)+ keim2m
- 短期で一気に伸ばしたい/ルールを守れる → Sprint + keisprint
- 英語に不安がある → まずFlexで感覚を掴む(Promo code / Apply だけ覚えればOK)
\ 迷ったらFlex 12回が一番ラク(20%OFF)/
※コードはこのページ上部の「クリックでコピー」から使えます。決済画面でPromo code → Applyを忘れずに!








