Lingodaの評判は本当?料金・Sprint・無料体験・クーポンまで全て解説

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Lingodaの評判は本当?【結論:合う人・合わない人がはっきり分かれる】

Lingoda(リンゴダ)の評判を調べているあなたは、次のような状況ではないでしょうか。

  • 英語学習がこれまで何度も続かなかった
  • オンライン英会話に興味はあるが失敗したくない
  • 料金やSprint(返金制度)が本当に安全か知りたい

この記事では、実際の利用者の評判+筆者自身の体験をもとに、Lingodaが「あなたに合うかどうか」を5分で判断できるよう整理しています。

この記事の使い方

最初から全てを読む必要はありません。
今のあなたに一番近いものを選んでください。

この記事を書いている人
・30代社会人/留学経験なし、純ジャパ
・英語学習のやり直しでLingodaを実際に利用
・IELTS 7.0/TOEFL92点
・日本語/英語の両方でLingoda関連記事を執筆

Lingodaの良い評判

① 講師の質が安定している

要約:
・講師の質は全体的に高評価
・少人数制で発話量が多い
・相性差はあるが大外れは少ない

Lingodaは講師採用基準が比較的厳しく、指導経験のある講師が多いのが特徴です。毎回同じ講師ではありませんが、一定以上のクオリティが保たれているという声が目立ちます。

② カリキュラムが体系的で迷わない

要約:
・CEFR基準でレベルが明確
・何を勉強すべきか迷わない
・独学が苦手な人向け

教材は事前に配布され、予習→授業→復習の流れが自然に作られています。「今日は何をやればいいのか分からない」という状態になりにくいのは大きなメリットです。

Lingodaの悪い評判(+対策)

① 料金が高く感じる

要約:
・月額料金は安くない
・使わないと割高
・継続前提のサービス

結論:「たまに英語をやりたい人」には向きません。一方で、週2〜3回以上受講できる人にとっては、コスパは大きく改善します。

▶ 詳しい金額と最適プランは 料金プラン解説 を確認してください。

② Sprint(返金制度)が厳しい

要約:
・条件を1つでも外すと返金なし
・スケジュール管理が必須
・忙しい人にはリスクあり

結論:Sprintは「やる気と時間が確保できる人向け」です。不安がある場合、いきなりSprintに参加する必要はありません。

▶ 失敗例と回避策は Sprint注意点まとめ を必ず確認してください。

初心者にLingodaは向いている?

結論:独学が続かなかった初心者には向いています。

  • 話す環境が強制的に作られる
  • 教材がすべて用意されている
  • レベルが合わなければ変更できる
迷っているなら、これだけ

Lingodaは合う・合わないがはっきり分かれるサービスです。
迷っている段階で、いきなり有料契約をする必要はありません。

無料レベルチェックだけで、

✔ 英語レベル
✔ 授業の雰囲気
✔ 続けられそうか

が分かります。

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