【2026年最新版】Lingoda クーポン・Promo Code・割引情報まとめ|最大40%オフ

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この記事は次のような人に向けています。
「Lingodaで使えるクーポン/Promo Code(coupon code)が今あるか知りたい」
「割引があるなら、できるだけお得に始めたい」
「申込み前に“今の割引”だけ最短で確認したい」

※最終更新:2026/01/05(割引は時期・地域・アカウント状況で変わります。最終的な適用可否は申込み画面の表示が基準です)

結論:Lingodaの割引は、主に①公式キャンペーン(コード不要=自動適用が多い)と、②提携/紹介のPromo Code(手入力)の2パターンです。
迷ったら、公式キャンペーン → ダメなら提携コードの順が一番失敗しません。

目次

Lingodaの最新クーポン・Promo Code一覧(coupon / discount code / voucher code)

種類コード割引内容対象期限/備考
公式キャンペーン不要(自動適用)Flex月額:最初の2か月 最大35%OFF
12回=10% / 20回=25% / 40回=35%
Flex月額(12回・20回・40回
5回プランは対象外になりやすい
2026/2/3 10:00(CEST)まで
併用不可・最初の2か月のみ
当サイト提携コードkeim2m20%OFF(初月など条件あり)Flex(月額)
※回数条件がある場合あり
表示されたら対象
当サイト提携コード(Sprint)keisprint€20 OFF(デポジット割引)Sprint / Super Sprint表示されたら対象
友達紹介(Referral)各自のアカウントで発行特典は表示に従う紹介リンク経由の申込み金額・条件は変動

※割引内容・対象は時期/地域/通貨/アカウント状況で変わります。最終的な適用可否は申込み画面で必ず確認してください(表示されない場合は対象外です)。

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今使えるキャンペーン情報(時期別)

キャンペーンは年間を通じて入れ替わります。ここでは「今」+「狙い目の時期」をまとめます。
※次の時期に向けて「待つ/今始める」を判断しやすくするための目安です。

年末年始(12月中旬〜2月上旬)

今の最有力:Flex月額の最初の2か月が割引(受講回数ごとに割引率が変わることが多い)です。
※公式案内の例:12回=10% / 20回=25% / 40回=35%5回プランは対象外になりやすいです。期限は2026/2/3 10:00(CEST)まで。

取りこぼし防止:
5回プランだと割引が出ないことがあります。割引を取りに行くなら 20回・40回 での開始を検討すると判断が早いです。

ブラックフライデー(11月末〜12月上旬)

過去には40%前後の割引が出ることもあり、年間で最も強いセールになりやすい時期です。
「どうしても最大割引を狙いたい」なら、この時期に合わせて始めるのも選択肢です。

新生活/春(3月〜4月)・夏(6月〜8月)

春〜夏も入会キャンペーンが出ることがあります(割引率は年末年始・ブラックフライデーより控えめになりやすい)。
「待つより早く学習を始めたい」人は、今ある割引+無料体験でスタートするほうがトータルで得するケースも多いです。

クーポンが使えない時の対処法

「コードを入れたのに反映されない…」はよくあります。まずは次のチェックだけで、ほとんど解決します。

  • 対象プランを選んでいる?(5回プランは対象外になりやすい)
  • 新規条件に当てはまる?(過去に有料契約があると対象外のケースあり)
  • 入力場所は支払い画面?(入力タイミングが遅いと反映されない)
  • 期限は切れていない?(時差で終了していることがある)
  • 併用していない?(基本的に1コードのみ)

より詳しい「原因5つ+対処法」は、こちらで画像つきで解説しています。

Sprintで割引は使える?

結論、使えます。ただし、Sprintは「クーポンで値引き」というより、達成条件を満たすとキャッシュバック(またはクレジット還元)となるため、クーポンを使う費用対効果が低いことがあります。

なお、Sprintはルールが独特で、「失敗パターン」を知らずに始めると損になりやすいので、先にこちらで判断材料を確認してください。

一番お得に始める方法まとめ

最後に、「結局どう動けば一番お得?」を失敗しない順番でまとめます。

  • ① まず公式の割引が出ているか確認(コード不要の自動適用が一番ラク&確実)
  • ② Flex月額は「5回プランが対象外」になりやすい → 割引を取りに行くなら20回以上も検討
  • ③ 無料体験を挟むなら、期限(7日)内に合うか見極める(合わなければ課金前に終了)
  • ④ 提携Promo Code(紹介コード)は最後に試す(公式割引が出ない時の保険)
  • ⑤ Sprintは「割引コード」より「達成して還元」を狙う(ルール理解が最重要)

Lingodaはプラン構成やルールが少し独特なので、全体像を確認してから判断したい方は、総合解説記事も参考にしてください。

Promo Codeの使い方(失敗しない手順)

使い方はシンプルです。支払い画面でコードを入力するだけですが、入力忘れが一番多いので注意してください。
※公式キャンペーンが「自動適用」の場合は、コード欄が出ないこともあります。

  • ① プランを選択
  • ② アカウント作成
  • ③ 支払い画面で Promo Codeを入力
  • 割引が反映されているか確認

注意:コードは支払い前に入力しないと反映されません。
シーズンごとの割引が自動適用のときは、コード欄自体が出ないことがあります。

Lingoda クーポン・Promo Codeに関するよくある質問(FAQ)

Q. クーポン/Promo Codeは併用できますか?

いいえ、併用はできません。申込み時に入力(または適用)された1つのみが反映されます。

Q. 「コードが出ない」のは不具合ですか?

不具合ではなく、公式キャンペーンが自動適用のケースがあります。一方で、対象外プラン/対象外アカウントの場合もあるので、割引表示(値引き後の金額)が出ているかを確認してください。

Q. 無料体験だけでも割引は使えますか?

無料体験は「試す期間」なので、割引の判定は有料申込み時になります。無料体験後にそのまま申込む場合は、支払い画面で割引が反映されているかを確認してください。

Q. 割引が反映されない場合はどうすればいい?

まずは「対象プラン」「期限」「入力場所(支払い画面)」「併用不可」を確認してください。
それでも解決しない場合は、原因と対処法をまとめた記事を見ながら潰すのが最短です。

Q. keim2m / keisprint はどこで入力すればいい?

支払い画面(Checkout)でPromo Code欄が出る場合に入力します。割引表示が出ない場合は、そのプラン/アカウントが対象外の可能性が高いです(表示が最終)。

迷ったら:無料体験 → 判断が一番安全

「割引は魅力だけど、合うか不安」という方は、まず無料体験がおすすめです。
合わなければ、課金せずに終了できます(期限内のキャンセルが必要)。

【公式】現在の割引を確認する

割引条件は時期・地域・アカウント状況で変わるため、最終確認は公式画面が確実です。

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